2017-08

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風呂のFlow

たまに親戚や友人宅、
その他諸々宅に泊まる機会があるとですね、
いっつもびっくりというか、
違和感というか、

「へェーナルホド」

などと大して深いイミもない
ナットクをしてしまうのが、
お風呂の湯船の


フタ。


ハッキリってコヤツの目的、
求められるファッション度的に考えれば、


どれも似たようなモノ…なハズなのにっ!


毎回それを開けようとするときに、
なんだか落ち着かないのだ。(爆)

ジャバラ方式と板方式ではまあ大分違うわけだが。

風呂釜タイプでは板蓋は
かき混ぜ板として大活躍。

「よいとこ一度はおいで~」

などと温泉郷の番頭気分を味わえるわけだ。


湯は柔らかくね。(爆)




湯冷め防止の為もあるのだが、
フタを完全に全開オープンにしないで、
肩の周りに余裕がある程度だけ
フタを開けて首をだすようなのが
なぜか好きなんだな。

砂浜に生き埋めにされるように、


首だけ出すというのに憧れがあるような気がする。(爆)

ある意味ロマン的な。(爆)



なんだかお茶目というか、
ラジオ体操第二の

"ヨッコイショポーズ"

のように、なぜか可笑しいのだ。(爆)

特にヒト様の家で風呂を借りるときなどは、


チョー首スレスレ開けだったりして。(爆)


そーなると、いっそのこと
丸く穴の空く、もしくは
端っこがトンネル型に切れるフタが
あればもっと首出し感が出て
楽しそうではないか。
地球にもやさしいぞ。


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テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

コメント

わかります。
これをやるのはいい人にちがいないです。
私も含めて。

Re: 風呂フタ

小生自身はただのメンドくさがりだと思います。(爆)

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LA Lakersと寝食喜怒哀楽を共にするポケット命ドラマー

 

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